季節も11月に入り、随分過ごしやすくなってきましたね。
自然や植物が季節の移り変わりを教えてくれます。
今年もあと2ヶ月を切り、時間もあっという間に流れて行きます。
今回はESPのお話をしたいと思います。興味のある方は御覧下さい。
ESPとは?
「EXTRA SENSORY PERCEPTION」(超感覚的知覚・超常現象)という意味です。
創始者は石井普雄先生
昭和50年2月1日 突然天啓を受けられ、「人助け」と言うメッセージが届き永年勤めていた
会社を辞め、このESP活動を始められました。(石井普雄著書「最後の超念力第一弾」参照)
それから全国でESPの普及活動を行ない、それぞれの会場で「病気」「仕事」「人間関係」等
人間の悩み全てにおいて改善し、実践をしてこれまで多くの方に喜んで頂き尽力して来られました。
宇宙にはパワー(エネルギー)が存在し、その力を応用し、活用して自分の持つ ま心(心のエネルギー)で
受け止めて行動する。
わかりやすく言えば、自分の悩みは自分で解決して行く事が大事なのです。(その為の器具の活用、心のケアをさせて頂くのが私たち指導員の仕事です。)
人の心はとかく弱いものです。何か嫌なことや悪い事に直面した時、マイナスに入りがちです。
だからこそESPは必要だと私は思っています。(あくまで私の主観ですが・・・。)
この仕事を長くしてきた中で、自分自身もお客様もいろんな不思議な体験を頂きました。
日々感謝です。
勘違いされる方が多いですが、ESPは宗教ではありません。
「心の会社」です。
自分の人生は人に依存せず、「ま心」を持って自由に楽しく生きてほしいと思います。
そのお手伝いが出来れば幸いです。
ESPは来年創業50周年を迎えます。支えて下さった皆様のおかげ様です。
今の時代、暗いニュースが沢山あります。戦争、自然災害、犯罪・・・。
こんな時代だからこそ、「心」を問われる時代です。
「ま心」を持って皆が仲良く、楽しく、幸せに生きて行ける世の中になってほしいですね。
